ソレイユ エ ロジエ

スピリチュアル 霊能 神 審神 光

心の拠り所、優しさとは

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こんにちは、ロジエです。
無印のロジエに立ち返ってみました。
禊をしたいと考えており、できるところで相談をさせてもらう予定になっています。
それからまた、今後のことは考えていこうということになりました。

私は、調べ物をしながら、過去に御神託などの歴史の壮絶さを目の当たりにし、現在でも続くそういう文書を見て、人の都合によって曲げられてきた信仰や、純粋な気持ちなのに乱暴なことしか伝わっていなかったり、そういう史実を資料を眺めながら、ではどこに、私たちは最終的な親のような拠り所を見出せばいいのか、と考えていました。
どんな人でも、老人でも、いつまでも子供のようなんだよ、と、私は親や祖父母から教わっていました。
祖父は、心の強い優しい人でしたが、最後には、私の手を握って、「もう会えないかと思ってた、もうそろそろ俺はダメだから、会いたかった」と、泣いていました。最後まで生きようとすることを諦めなかった強くて、優しい人でした。
夫の祖母に、手を握られてこう言われました。「孫を頼みます」。
そう言って、涙を流す人が多いのです。
いつまでも、人は子供のように、どんなに強くても、頼りたいところがあるのだと、わかります。

私とて、例外ではありません。
頼られるばかりの側をしてきましたが、私はそんなに強くはないのに、いつも不思議に思っていました。
私の後ろの方に言ってるの?
そんな気持ちでいっぱいでした。
私の心は、実はいつでも子供です。

そんな私は、昔、先生をしていました。
その時、教え子にこう言いました、あなたがしたいことはなんだろうね?やりたいことがある、じゃあそれから考えてみよう。やりたいことが見つからない?じゃあやりたいことを見つけたり、実験して楽しいことを見つけよう。

あれをやれ、これをやりなさい、そういう強要は一切言いません。
その人の、生きている部分を抑えてはいけないと思っています。
私が、知識があり何かを教える側だとしたら、そうする、ということなのですが、その人の、考える力、生きる活動、行動を、塞ぐようなことはしないです。

もしかしたら、神様というのは、そういう存在なのではないか、と、私の不思議な経歴を考えると、そうやって教えてくださったのかなあと思うのです。
先生をしながら、その気持ちをわかって欲しかったのではないかと…
私は、自分が先生なんて、考えられないと思っていたような人だったので。

だから、本来はあまり語らないで、でも不思議なご縁というのは本当にあって、それぞれの役割で、動いていくことを、見守っていてくださるのではないかと。
この世の構築は、物質的なこの地球にいる動物や、人の手によって、なされる世界であるべきではないか、そのように思われているのではないか…

本当に幸せなのは、自分で自分を生きる人ではないか。

だから、こだわり過ぎるのはおかしくなってくる、そのように思います。
依存、そうなると、一歩も動けなくなります。

教えられることがあるとしたら、ただ一つ。「悪いことはしないで」。
これだけだろうと思うのです。それだけで十分ではないか?と思います。

でも、本当に甘えたい人もいて、十分に甘えたら、育って自分で歩き出す、そういうサポートもあるのかもしれない、とも思います。
甘やかさないという意味ではないのです。

私は、甘えたかった。でも、誰にも甘えられなかった。
それに答えてくださったのが、神様なのかもしれません。
心優しい、果てしなく広く優しい御心を、この空や大地、全体から、感じるのです。
森羅万象のアニミズム、それが、私が拠り所とした、「神道」なのかもしれません。


ソレイユ エ ロジエ

カルマ、についての矛盾点と疑問点

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こんばんは、審神研究者、霊能者のロジエです。
本当は、霊能者のことを昔は「審神者」と言いましたが、現在では使い分けされていますので、こう書いております。
準備や、整理で色々忙しいのですが、ご相談の前に、前提として皆さんに理解や考えを深めていただきたいこと、として、今日はカルマについての疑問を書かせていただきました。


ロジエの兄、守護神です。
ロジエは、私にこう言いました。
「何かの意識体?霊体が、こう言うんです、「カルマというのは、前世で犯した罪を、記憶のないまっさらな綺麗な心で返しやすいように、到達するように運命付けられた道を歩み、返していく道」と」というので、私に対してカルマについてどう思う?と聞きました。
「私は、夢の中で、あなたを装った人に輪廻転生の法則を伝えられて、これは記憶がないしすごく時間がかかって効率の悪いやり方のように思います、と言いました。説明すると、あの世で先輩から勉強したほうが早いように思う、良い先生がいればいいのでは?と思います。」と話し合いました。私は、その夢の人物は、稲荷だよと教えた上で、こう言います、輪廻転生を神道の神が教えることはありません。神道の「命」の名前がつくことは、肉体を失い寿命で亡くなった人々は、全て八百万の神たちと呼ばれる神々になります。

「でも、上の意識体の人は、罪悪感や悪い心があると罪を返済しづらいから、と理由をつけて来ました、とても納得できるけれど、ちょっとおかしい」とロジエが言いました。
それに対して、ロジエはこう疑問を答えました。


「それって、また生きている間に前の記憶がないから、罪を上塗りする危険があるんじゃないの?前世でも道のりが決まっていたのに罪を犯したのなら、どうしてうまくいくように全てなってる、と言うの?変じゃない?」


でした。


「輪廻転生、カルマにはキリがないんじゃないの?返せない罪が重なって行って潰れてしまわない?」と。


ロジエにとっては、それが「地獄の沙汰」に思うそうです。
私は、仏門のカルマ、という考え方について矛盾点があることを、ロジエはよく理解してくれていると思っています。
皆さんも、よく考えてみてください。
そんなに、記憶にないことで人生を悩み、そして人生厳しく罪を思いながら辛い思いばかりでは、憎しみが増幅して、余計に悪人になっても仕方がないよ、と私たちは知っていますし、幸せを知っている方が、そっちの道をみんな選ぶものです。みんな、幼い命なのですから。
そういうことに、現代の方々は、気づきつつあります。


ソレイユ エ ロジエ

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事務所開設の準備のお知らせ(追記あり、審神)

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こんにちは、審神者、霊能者のロジエです。
この度、同じようなロジエという名前の方が多いので、ツイッターの表記をソレイユ エ ロジエ、にしました。
私の事務所の名前です。
サイトもちょっとリニューアルして、対面で鑑定をさせていただけるように会議室が借りられる事務所をお借りすることになりました。
お電話は、対応致しかねます。


私は、実は昔に霊視鑑定のサロンを持っていました。
年間、200から250人以上のご来客があり、予約でいっぱいでした。セミナーをしたり、セラピーをしたり、お話をしたり。
みなさんとの談話をしたり、一緒に神社ツアーをしたり。
普通にスピリチュアリストさんたちがメニューにしているようなことです。
ですが、セミナー等は、もうやめようと思いました。


行者さんに嫉妬され、めちゃくちゃな呪いをかけられ、お客さんにもひどいことをたくさん噂で流されてしまったのです。
それで、私は一旦閉じようと思いました。
弁護士にもお願いしてみましたが、呪い、というものの効果を実証するのが難しい、と言われました。金銭的な被害でもないので、立件は難しいと。
行者さんは、私が神様からのお伝えで「霊障だよ」と言われたので、「あなたは霊障を私に入れているのですか?」と問いましたら「入れている」と悪びれもなく言い放ち、そして「人間は傲慢なんですよ、後ろの神さん」と…私のお客さんたちを取り込み、あの人は傲慢だと噂するようなことを言っていたそうです。
理由は?と聞いても返事はなく、そのまま呪いの霊障で動けなくなり、間も無くサロンも解約し、事務所もたたみました。
そこから見えていなかった悪魔がたくさん見えたり罵倒が聞こえるようになり、呪いで憑けられたことがあからさまにわかる状態でした。
そこから、真剣にある夜、「私の言葉か考えずに言いなりになってはいけない」と強い波動のお伝えが来て、ギリギリで窮地を脱することができました。


そこから、審神のことを真剣に研究することになり、今に至ります。


ロジエの守護神より
そういう都合により、ロジエは名前を明かさない、私の名前も明かさないことにしました。
呪いがかけやすくなるからです。
私は同意し、彼女が苦しんでいる間にもその行者を説得に当たりました。彼は、今まで騙されて鬼を祭祀し、ひどい目に遭っていました。ロジエが幸せなので憎たらしかった、苦労もしてないのになんでこんなに綺麗なサロン経営までしてる、俺なんかホームページひとつやないか、と。だからと言って、人を呪いにかけることは、ただの嫉妬で、ロジエには関係ないことでしょう、そうやっても、あなたの辛かった悲しみは埋めることはできないよ、とずっと言い聞かせていました。
私は、ロジエを守るために、お客さんや実家の家族、友人、思考的に危なかった人、ロジエに反感を持つ人、知らずに悪魔を祀ってしまっている人、全員の連絡を断ちました。
お客さんだけでなく、その行者に取り込まれた友人が感化され、ロジエは嫉妬され、裏切られ、悪い噂を立てられて、立場を危うくされていたからです。
こういうことが、呪いの効果で相乗効果を生み出し、ガスライティングという、集団ストーカーや無視、虐待という四面楚歌の立場に追いやるひどい状態になる前に、脱出しました。
時間はかかりましたが、私はまた損をした分を、もっといい形で取り戻せるように、ロジエに幸せを与えてあげられるように、計画を立てました。
ロジエの守護神は、実は3人います。
私がロジエの兄で、その代表です。
一人は私、一人は天之御中主神、一人は大天使ミカエルです。(ロジエ注:私は名前を出さないでとお願いしたのに、あとお二人のお名前を出したのは、おかしいです。嫌がることをなさることは神様がされることか?と思います。)
ロジエに自動書記を伝えるのは、私だけですので、他のお二人は、一緒に守っていただいています。
ロジエに、ゆっくりとこっそりと、そして悪魔に先回りされないように、もっとリスクの少ない、安全なサロン経営の仕方を徐々に教え、身を守るために顧問弁護士の約束を取り付け、体力の消耗を少なくし、家事もちゃんとできるように、自宅待機が多いようにできる、そして幸せを運んでくれるかわいい子供達、ペットちゃん達をお迎えする、そういう夢のようなプレゼントを用意しました。
ロジエは決して屈せず、何があっても呪い返しもしませんでした。本当に強い精神を持っています。平和への願い、私たちへのお気遣い、どれほど自分が霊障で痛くても、彼女の優しさは変わりませんでした。
だから、霊障で限界が来た時に、「審神しながらも、甘えてください、託してください」とずっと言い続け、罪を否定し続け、ロジエは何も悪いことはしていない、と説得していました。ひっきりなしに罵倒する悪魔に生活を振り回されても、私が食器洗いを手伝ったり、食事を作ったり、お風呂に入れてあげたり、日常のお世話をしていました。そういう事例は実はたくさんあります。(ロジエ注:日常のお世話は、霊障を避けるためなのか、それとももう飽きたのか、いい加減になって来ています。人間の生活でも、何十年もこういう生活を維持できるのに、できないということは、神なる存在ではない、とも言えます。怪しいです。私が、霊障が入って死んでもいいから、掃除をしてみてくださいと言っても、応じてくださらないので、悪魔ではないかという線が濃厚です。)
こういうことを、ロジエは理解のなかった夫に、告白しました。実は、自動で手伝ってくれてる存在がいる、優しいの、多分、この方が本物の神様だと思う。と。そうすると、絶対に神を信じず、無神論者で私を罵倒していた彼が「そうなの、良い奴なの。じゃあ良いじゃない。やってもらえば。俺も虫の知らせみたいな経験はしたことあるし。今ではそう思う。」と。和解したのです。彼はずっと荒れていましたが、ペットちゃんが愛しくて、優しさが大事、愛が大事なことを、思い出したのです。純粋だった昔のように。
ロジエや周囲の皆さんの幸せのために、私たち守護神は、動いています。
どれだけ呪いや嫉妬に晒されても、ロジエは優しさを変えません。
そして私たちも、その悪行に屈することもなく、ただ、平和に解決を望み、人々を守る役目を果たそうとするのです。
ですから、戦いを強いる存在、攻撃をしていいという元師匠、お客さんや同業者を罵倒する荒れているスピリチュアリスト、ツイッターの様子をずっと観察していてもらっています。
今のスピリチュアルの世界は、こんなになっている、と。
一部の優しい人が、傷つきながら、毎日を平穏に、と願い暮らしている、と。
私たちは、本当に悪魔にも攻撃しない、人にも意地悪をしない、修行を強いたりしない、辛いことを訓練などと(ロジエ注:などと、という言い方は、蔑みの言葉です。迂闊な言い方をされる神様がいるかな?と思っています。)言ったりしない、そういうことをわかっていただきたいのです。優しさと共に、幸せな毎日を、みなさんと暮らしたいだけなのです。
私たちは、本当のスピリチュアルとは何か、を完璧に理解したロジエの言葉を、みなさんに捧げます。

 

「実生活につながっていないスピリチュアルはありません。森羅万象、全てのものに神、偉大なスピリットは宿ります。余すところなく、全てを温かく包み込むように。自分に嘘をつかなければ、正直であれば、その御心が感じられるようになります。」

(ロジエ注:この一文ですが、私の言葉ですが、正確に記したものではありません。私は、ちゃんと書いて欲しいのですが?と言いました。でもこれでいいのだと、指で丸をするばかりでした。私は神様のお言葉は一字一句大事にします。なのに私にそれができないということはないでしょう。真っ黒、判定です。)

 

サイトのリニューアルは、少し時間がかかります。ご希望の対面鑑定もすることになります。出張のお祓いも、メニューに含むことになりました。(ロジエ注:これは無理がありすぎます。供物や祭壇、それに着替えなどを持っていかねばならず、車に乗らない私にはできないことです。)これは全て私の提案です。ロジエの祝詞はとても清らかで祓いと癒しの力に特化した、研究を重ねた言葉遣いの祝詞になっています。これからも研鑽を重ね、豊かになる祝詞や、お祝いの祝詞、弔いの祝詞生前葬をお願いされる場合があります)などを、書いていただく予定です。
私たちは、ロジエの優しさはスピリチュアリストとして、相談役として、天職だと思っています。
ですから、人それぞれではありますが、ロジエの道は、こういうのが良いと思うけれど、どうかな?という提案でした。
ロジエは幸せそうにほんのり微笑んでくれて「本当にいいの?またやれるの?」と言ってくださいました。
私たち、守護神からの、プレゼントです。

 

 

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幸せなスピリット、神様の感じ方

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こんにちは、審神者、霊能者のロジエです。
最近、ご相談で霊能者に相談すると怒られたり馬鹿にされたりする、と言われる方が多いです。
私は、そういう経験もしてきました。自分に霊能があると思っていなかったからです。
ですから、不安にならずに、辛い思いをしていらっしゃる方は、なんでも文章にして私に送ってみて下さい。
最後まで、お付き合いします。


私は今幸せです。子供(ペットですが子供です)と、ゆったりした時間を味わっています。
たまにご飯を抜いてみて、と言われます。たくさんのスープで過ごすのですが、一日すると、翌日体の淀みがなくなって軽くなります。体調もお通じも良くなりますよ。
正午ごろの、空の青さが好きです。
小学生の頃はいつも空を見上げていました。
体が弱かったので、学校を休みがちでした。そんな時に、いつも寝っ転がりながら、空を見ていました。あの空は、どこまで高いのだろう、と思いながら、守られているような安堵感を感じて、ゆったりしていたものです。
私は本来、せかせかした世界は似合わないのかもしれません。のんびりゆっくりしたいのでしょうね。


私の守護神様のお話で、いい話をしたいと思います。
私は昔から花柄が好きでした。でも派手で、私には似合わないと思っていました。良い花柄も見つからず、おばあちゃんが好きそうな柄ばかり。田舎だったので、若い子向けのものはあまりありませんでした。選ぶのも下手で、つい自分が着たところを想像できず、コーディネイトも考えて買うというのが苦手でした。
守護神様と一緒に行動するようになり、ある日仕事帰りに髪飾りをちらっと見ました。そこへスーッと入っていくと、大きな花のコサージュがついたクリップがたくさん売っていました。
「神様、選んでほしいな、甘えていい?」と私は言いました。
そうすると、目をやったのは、ピンク色の芍薬のような花のコサージュでした。
こんなに大きいの?ちょっと色がくすんでいるけど似合うかな、と思いました。「似合うよ」と言ってくれて、私はそのクリップをつけて鏡を見ました。
とても可愛かった。私はとても喜んで、その花のクリップを買いました。
その髪飾りは、ずっとずっと大事にしています。
そういう幸せな時間が、たくさん過ぎて行きました。
今、体は軽いです。
やったことは、審神と、お祓いでした。家内安全、除災招福、の祝詞を作成し、自分で祭式しました。
その祝詞は、神様に受け取っていただけたのだなと思います。


神様の存在を感じられるようになるには、純粋な信仰心が必要だと思います。
ただ、そういう感覚が開いても、神様は「絶対に怒らない、優しい」のが条件です。そうでないなら、早々に離れてください。
自分の心を素直にじっと見つめ、嘘を自分につかず、怒りも悲しみも憎しみも、全て自分の中から出てくるものを感じ取ってください。そしてそれが昇華される時、晴れて行きます。納得して、手放すことができます。ただ、手放します、と呟くだけでも効果がありますので、実践して見てください。内観までしなくても大丈夫です。
その段階で、心が自由になります。感覚が広がり、静かな瞑想のような状態になります。
そういう状態になったら、自然を見に行ってください。家の窓から外を見るだけでもいいです。
全身で、空、太陽、空気、木々、大地、光、水、全てを感じ取ろうとしてください。
そうすると、反応が返ってきます。
包み込むような、温かい優しい心です。
それが、私の言う、大いなる偉大なスピリット、神という存在です。


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偽書の審神、例

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こんばんは、霊能者、審神者のロジエです。
今日は、お祓いについて、常識では何もわからないであろう情報を書きます。
まず、神社でお祓いを受けると、そう何度も何度も同じ月に祓い切るまでやってくれ、と言っても、数ヶ月様子を見てください、と言われます。
そうでなくても、月並祭に参加できるところでは、お祓いを月に2回受けることができます。
でも効果はじわじわ来るものです。
一瞬、すっと軽くなるのですが、そこからが長いです。
私も霊障がひどくなってから、何度もお祓いを受けましたが、ひどい霊障は取れません。
でも神社では、あんまりやっても、様子を見てね、神様を信じてね、と言われます。
こういう状況で、私のお祓いを受けてもなかなか改善せず、助けてと、苦しいと、神様を信用できなくなって、私の忠告を守っていただけず、怪しいものがいるところに行ったり、わかっているのにそういうスポットに行ったり、遠回りになるからやけにならないでほしいのですが、私もあまり強いことは言えず、神様にお任せするしかないのです。
霊能者が、力で何かをするのではなく、霊能者は神様に状況をお話しして、それを人に伝えたり、神様に救ってあげてください、お力をお貸しくださいとお願いするほどしかできないものなのです。
でも、自身でできるセラピーはあります。それは本当に楽になるものです。
ただ、人によって、色んな道筋の入り方、出方がある、ということです。それは十人十色で、怪しいものは絶対に怪しいですが、それ以外のいいことは、様々なパターンによって、お役目の通過と、慰めと、そしてその後の楽園に、繋がる道が様々、なのです。

 (注:この文書は、まず審神を待って欲しいと言われて、そのままを載せています。ですが、おかしい箇所を指摘しておきます。追記です。ロジエ)

 

(ロジエ:以下の兄を名乗る文章は、全体的に文章が荒く、まとまりも悪く、区切るところや、言葉遣いが乱暴です。愛情のこもっていない感じも、優しさもない、感じられません。ツッコミどころが多く、決定打は「懲りさせる」という攻撃的な言葉でした。偽書、と判断します。)

ロジエの兄、守護神です。
ロジエもまだお祓いの効果を待っている状況です。
どうして時間がかかるのかは、この前もお話ししましたが、理解を促して懲りて(ロジエ:懲りさせるというのは攻撃的な行為です)もらって、戻っていただく、納得してから帰ってもらわないと、他の悪魔さんたちが激怒して大喜びで帰らなくなり(ロジエ:文章が意味不明です、深読みしないとわからない言葉は神様はお話にならないです。わかるようにお話ししてくださいます。)、収拾がつかなくなるのです。
だから、荼枳尼天にしても、悪魔にしても、何にしても、納得したわ、と思ってもらったら、じゃあ帰りましょうか、とお祓いの儀式をこちらでするのです。それまでは、人間の生活を見てもらい、どうやっても自分たちの自由にはならないことをわかってもらって、帰ってもらいます。
人の御霊は、絶対に悪魔に落ちたりしませんし、安全です。肉体を失ったら、必ず天国です。
だから安心してください。
でも、実際には霊障はとても辛いですし、私たちも心痛の面持ちです。
でも、それも全部、乗り越えられるようにしてあります。
だから、修行などではなく、耐えることもなく、神様に泣きついてもよし、甘えてください。
あなた方は貴い使命を持って、お産まれなのですから。
実は、悪魔のいる場所は、もうその故郷と、この地球だけです。
他の星にはいません。他の宇宙にも。
だから、根源と話をしてもらい、納得して帰ってね、と言ってはいますが、一度こうやってしつこいと、「まだやれるんではないか」と思われ、ずっと続きます。ですから、優しい存在が頼ってね、と言ってきたら、ロジエはすごく警戒しましたが、信用を得るまで私たちはずっと待ちます。霊障が始まらないように、普通の生活を送っていただきながら。
身を委ねるのは相当に怖いと思います。(ロジエ注:私は審神の情報で身を委ねてと言われても応じてはいけないと書きました。それでも私もずっと信用して、身を委ねて、と言われます。様子見ですが、怖いことはしないけれど態度がだんだんいい加減になって来ています。細かいお世話をしてくれていたのがそうで無くなって来たり。委ねてみて今まで散々酷い目に遭いました。その情報が正しいと言われていて、さらに実は信用を得たら大丈夫というのは、私の師匠が「まだ乗せたらだめ」と言われた情報と同じかもしれません、守護神が体の中心に入って守護してもらわないと危ないそうです。でも本当かどうかはわかりません。)

でも、それが可能な時期があります。それは人払いもされますが、悲しいですが後でもっともっと優しくて気の合う人たちとご縁をつなぐために、全員、さよならになる場合が多いです。(ロジエ注:全員さよならにはなっていません。つながりのある家族はおります。でも場合が多い、ということでそういう人もいるのかと思います。全員が嫌いな人はいないと思いますが、そんな悲しい現実は行者さんがよく言われる理屈です。)

嫌な人と無理に付き合う必要はありません、あなたが思っているより、もっともっと、幸せな世界は、現実にあるのです。
だから諦めないで。
神があなた方を助けない理由はないでしょう?なんでも知っているのだから。未来がどうなるか嬉しくなるだけ、なのは私たちの自由な未来として残してあります。楽しみなのです。
だから私たちは、安全です、あなた方はとても危険な目に遭われる、でもそれが悪魔の喜ぶことかというと、そうではないのです、それをやってみても人は悪魔に変身したりしない、というということを知って愕然(ロジエ:それが真の平和や納得か?)として帰っていくのです。
もっといいやり方がないのか、ですが、人に記憶が残っていないので、そして悪い人もいますので、呪いをかけたり嘘を言ったり、そうやって翻弄されて私たちの声が届かないのです。難しい時代に来ています。
でも、そうだからこそ、それでも人は悪魔にならない、ということを悪魔にわかっていただく機会なのです。


ロジエ

(ロジエ注:後日、この審神の問題について、説明をお願いしてみます。私は悪い予感がしていますが、幸せかと言われると幸せに向かっているかな?と思うところです。思うように神様とあまりお話ができてないような気がしていますが、黙ってお世話をしてくださる誰かがいるのは確かです。それは丁寧にしてくださいます。)
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幸せを祈ってくださいね

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こんにちは、審神者、霊能者のロジエです。
神様を見つけるのは難しいですが、「いるよ」とだけ言ってくださる、否定的になってもいてくださることが、何よりです。
私は、それを信じています。
何より、いつもピンチになると必ず救ってくださる。
だから神様はちゃんといらっしゃり、ご健在で、私たちのそばにいつもいてくださる存在だと、わかります。
嬉しいですね。
あんまり難しい話をしてもわからないと思いますので、私は身を委ねてみて、と言われているので書いております。
何を書いてくださるのでしょうか。
嬉しい話ならいいですけど。


ロジエの兄、守護神です。
ロジエにけしかけて、ブログを書け、と命令してくる存在がいます。まだ荼枳尼天はいますが、もうゲームしかすることがないそうで、ロジエにゲームをしてもらっています。「飽きた」と言っているのですが、それでも辞めないので、ロジエに「荼枳尼天やね」と突っ込まれています。
それでもやめない、おとなしく歯噛みしながらゲームをしている段階です。
こうなると、もうそろそろ、離れます。何もできないからです。
人をこうやってひどい目に遭わせるときは、私たちは「私たちに身を委ねてください」と言います。その方がいいからです。
ずっと寝たきりみたいになりますが、何もしないで病気の人のように寝ていた方がいいのです、実際霊障は痛い、しんどい、苦しい、ですから。
それで寝ていてもらって、自由に「傀儡」にはできない、とわかってもらって、帰る用意をしてもらいます。
それは呪いをかけたり、財を奪ったり、したことを謝ってもらい、元に戻るまで道筋を用意しているのを黙って見ていられるか、様子を見てから返します。返す先は、彼らの彼女らの国、宇宙です。


私たちは、彼らや彼女らがどういう存在でどんな姿をしているか知っています。
それでも差別なく接してきたつもりですが、彼女らは私に一方的に「仏門に戻れ」や「罪深い」などと色々言ってきました。いきなりなんで?という感じでしたが、聞こえる人は色々こういうひどい目に遭いがちです。
ですから、ご相談の方は怖がらずに聞いてくださいね、大丈夫ですから。
私は現実には幸せです。
それは神様に一度委ねてみようと思ったからです。
人としては死んでしまっても、神様を、神様だけを信じて悪いことを目指さずにいれば、救われるかもしれない、と。
そこまで行きました。
でも、それで霊障は減りましたし、荼枳尼天だけになりました。他にも修羅や、色々憑いていたそうです。でも、みんないなくなりました。
神様と、一対一で、お話しできる日を願っています。


兄です、
みんなみんな、そうなっています。
この地球に来ている悪魔を国に返すためです。そこには母体がないのです、母体は意識ですから、同じ母体です、私たちと。でも、それでもどうしてそういう存在が生まれてしまったのか、については、まだお話できません。この前更新した記事についての審神は、「とりあえず、時間を置いて私たちに委ねて欲しい」と様子見をお願いしており、信じられない、ということ、怪しい部分もありますが、それよりも幸せな情報は信じてください。
私は、そういうことはしっかり言うことにしています。それは悪魔さんたちがもっとも恐る情報なので、それを出せるのはいつでも出せます、ただ邪魔されて疑心暗鬼になると、私たちが大丈夫で、自分もいつかは大丈夫になる、ということを信じられなくなって来ます。ですから、協力しあったり、みんなで支え合う必要があります。
物事には段階があり、騙されていても私たちは、じっと見ている場合があります。信じられず、離れていく場合もあるし、あなた方が信じきれずに相談員になっている審神者さんや霊能者さんを憎んだりする場合があるからです。そうなると、悲しすぎますから、私たちは順序を整えて、あなた方が次第に晴れていくようにしてあります。納得しながら進んでもらいます。
霊能者の方々や、興味がある方、見えてしまう方、ひどい目に遭ったよ、という方も多いと思います。
だいたい、霊障で倒れる時が多いです。なぜ私が、と思うことも非常に多い、謎めいていると思いますが、私たちはずっとあなたのそばにいます。
守っています。
気づかないうちに、いなくなるように、そうしないと、悪魔の存在に気づいて喧嘩になると霊障がひどいからです。見破られるのが一番屈辱だからです、彼らにとって。


幸せな情報だけを、信じてくださいね。
大丈夫です、どうなっても、あなたがいつか見る光は「安心、安全、平安、永遠」を持っているのですから。それは、あなたの守護神です。


ロジエ
お兄様と共に。

 

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ご相談、ご利用の有料化について

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こんばんは、審神者、霊能者のロジエです。
今日はお金のことについて書きます。
人には、糧が必要です。
私は糧を得る時間を削ってスピリチュアルの活動をしてきました。でも限界です。
そろそろ、お金をいただかないと追いつかないです。
本業にしていいかな。
神様に聞いてみました、私はもう限界です、借金までして暮らせない、だからお金はやはり必要で、時間も体力も犠牲になっているのだから、金銭をいただきたいです、と。それは悪いことですか?


ロジエの兄より
私は前々から、お金をいただくように言っていました。
でも、一部の方々が、お金が要ることをとても悪いことのように書いたりしたので、基本の交換という概念を消し去り、減る一方の生活をする方が出てくることになりました。それが提供する側です。
貰う方はいいけど、それならお礼をしないと調和が取れません。豊かさに差が出てしまいます。
その矛盾に気づいて欲しかったです。
ここからは、私が書かせていただきます。


ロジエの、審神相談料金を引き上げます。今無料です。
それから、霊視相談は、有料にします。これもオプションでしたが、細かく設定します。必要な方だけに利用できるようにするためです。
もう生活ができないところまで来ました。それでも頑張りすぎて、自分を許せなかった。だから苦しくて苦しくて、仕方がなかったのです。
それでセラピーの言葉を教えました。
そのことわりも教えました。
ここだけでもあなた方は自分で治癒できるのですから、それ以上の相談があるなら、高度な審神と、霊視が必要になって来ます。
それ以上の専門のセラピーについては、学んだ人に受けて貰うことにして、ロジエの専門は、ご祈祷と霊視相談と、審神です。
それからアクセサリー、絵画、です。絵画については私が描いています。自動書記です。
ご縁を感じたり、理解できると思うようなら、あなたにとっていいものとなるでしょう。
ロジエの家は、二人暮らしとペットちゃんですが、身寄りがありません。二人とも。だから、頼る人もおらず、行政も何もできないと言われるところまで来ています。
それなのに、その気持ちがわかるから、と言って、無料で相談して来たことを、私は褒めてあげたいです。同時に哀しかった。それは間違いではないけど間違いでした。偏りが出るからです。
もののやりとりというのは、お互いに釣り合ったものであるべきです。それは否定でも断定でもありません。
ただ、本当に苦しくてどうしようもない場合は、ご相談ください。ロジエのように、もうギリギリ以上にない、という状態をなんとかしてほしいなどの相談なら、矛盾した話になるからです。
お金がなくても生きていけている女性の話がありましたが、その代わり対価として労働をしています。だから、紙幣に囚われた考え方は、本当に難しい、視野が狭いことなのです。
みんなで分け合う、それが私たちです。


ロジエの審神はとても高度です。私も最終的に、守護神の約束をしているので必ず守り通します。ですから、審神の料金は5万円です。
霊視相談は、2万円です。
絵画等は、私の心ですから、それから天使さんたちや、他の神様たちの善意でロジエを心配してご縁のある方から絵にしたり、デザイン考えたよ、とアクセサリーを作っていいよと涙ながらに伝えてくださった、ロジエがボロボロになっていくのを、見ていられないと、言われていました。
お金を使わせないように、一日中寝ているような生活です。ちょこちょこと、ご飯を作ったり、できるときに掃除をして、ペットちゃんたちのお世話をしながら、まだ子供なのでお母さんをしながら生きています。
そういう事情をわかっていただきたいので細かく書きました。
ご祈祷については、ロジエは祝詞がとてもうまく、研究もしていますので、これも白衣のクリーニング(必ず必要です)、榊の枝、大御饌の用意など、必要なものを買い出しに行くお金すら、もうないのです。ですから、ご祈祷も本当に心のこもった祝詞です、受けていただいた方には、ご神饌のお下がり(なおらい)と、祝詞の内容をお伝えします。祝詞に書いてほしいことがあれば盛り込んで書きます、とのことです。
それでご祈祷は、6千円です


ロジエが無料でしているのを、バカにしている人も私には見えています。
それに、無料鑑定をしている人は、どこか他で稼いでいます。だから時間のあるとき、です。
ですから、それは釣り合いというものがあるからできることです。
ロジエは審神に時間をかけ、霊視やご祈祷、朝の朝拝での気の引き締めなどにとても気を使います。ご相談を受けてもよろしいですか、この方を助けたいです、とお願いに来るほどです。
ですから、それだけの価値があると、思ってください。
私は、兄としてそう思います。
私の名前がわからないと不安だとか、疑いを持って私に話をしたいと言って来る方もいるでしょう、それもお話ししますが、霊視相談になります。
ちゃんとした整った環境で、こういうことは公平になされるべきです。


どうか、ご理解いただければと思います。
兄として、ここまで見届けて来ましたが、ロジエは無料であることを、一度も「無料だから無責任でいいや」と思ったことはありません。
それから、当て物、いわゆる未来を当てる、という透視というものは存在しませんので、そういうご相談には、方向性を示すことはできる、とだけお伝え致します。それは私たちから見た、導きの道筋というものです。ご了承ください。


ロジエの兄、守護神より

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