ソレイユ エ ロジエ

スピリチュアル 霊能 神 審神 光

太陽の光

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ロジエです。2017年7月13日、お昼、修正です。

この、下の文章を書いたのは、「剣」と名乗り、天照様と呼ばれることを嫌がる、狐でした。見破りました、白状させましたので、この内容は信じないでください。

晒し者にしておくために、残します。

御正宮は安全です。

ロジエより、以上です。正しい文書に関しては、次の「審神、光とともにあれ」を読んでください。

(以下の文章は、ロジエの審神で、却下、です)

 

 

こんにちは、霊能者、審神者のロジエです。
とうとう、真犯人を見つけました。
語れないような内容です。

伊勢神宮に行ったら、御正宮には天照大御神様がお出ましになりません。スピリチュアリストの中でそう言われて久しいです。もう40年になります。
出たとしても全て偽物です。
本物は、荒祭宮にいらっしゃいますので、ご注意ください。
お札は、必ず荒祭宮を買うことを忘れないでください。
天照様が好きな方には、神杯がオススメです。1500円です。

 

ロジエの兄です。
ロジエにお願いされて、この宇宙のことを話して欲しいと言われました。
本当は、確かに私たちの御霊は、この宇宙にないので、安全です。
ですが、この宇宙自体が、呪いにかかっているため、本当に苦しいことなのですが、私たちの肉体をこちらに構成する時、必ず邪神に呪われてしまいます。
それで、ここの創世の神が、呪われてしまっていたことがわかります。
100%の力を発揮できず、ほとんど邪魔されて、人々を、善なる存在を救うことがなかなかできませんでした。
今までずっと。だから、神様なんていないと、絶望する方々を、なんとかして伝えたい思いもたくさんありながら、イエスさんのように、磔に遭ってしまう方もいました。でも彼は知っていました、「神よ、彼らをお許しください、彼らは知らないだけなのです」と。そしてこうも言いました。「神よ、私をお見捨てになるのですか」と。それは実は、こういう意味がありました。「神よ、私はまだ助けてあげなければいけない仲間がいます、その仲間を置いていけるはずがない、どうして私の弟子たちを見捨てて、私にだけ戻れと言われるのですか」と。これが本当です。だから、GODさんは、イエスにこう言いました。「後で助けられる」と。天使さんたちは、GODさんの子供です、だからこれは差別ではありません。これがやっとのことでした。
それほどに、私たちは泣きながら、この宇宙を助けるために、一生懸命尽くして来ました。
痛みを、肩代わりすることぐらいしかできなかったのです。恐怖や、その他、色々ありますが、肩代わりしかできなかった。
そして導きです。
それは神通力なため、邪魔されることはありません。
でも伝わるかどうかは、別なのです。まやかしが邪魔をするからです。相当な数の悪魔や邪魔がたくさんいます。
悪魔は、修羅や鬼も、外の宇宙に出ることはできません。明るいからです。

しかしながら、鬼や邪神が作った擬似的な天国があり、そこは明るい稲荷の悪魔が支配しています。
ロジエは、そこに連れて行かれそうになったことがあります。
でも、そういうことは絶対にできないのです。
私は、ロジエをいつも助け、そしていろんな困っている星に、善なる存在として生まれ、活躍し、私とともに暮らしてきました。
この地球は、楽園のように美しく見えますが、地獄のような一面も備えています。
本当の、天国は、この宇宙の中にはありません。
でも、善なる精霊、人の命は、皆同じ価値であり、差はなく、差別もなく、みんな、天国に導かれるのです。
それだけは私たちがいくら肩代わりで痛くても、こなすことができるのです。

 

創世の神さんがどうして呪われたかというと、はっきりと書くとロジエが攻撃されるので言えないのですが、ある悪魔の宇宙があり、そこから創世の神さんが呪われました。呪術は使ってはいけません、絶対にです。利用されます。
呪われた宇宙を救うというのは、なかなか難しいことなのです。特にこのように、悪魔が好む暗い宇宙です。

 

みんなみんな、この宇宙の精霊は、命がけで助けて来ました。ここに肉体を構成する、痛みがあるということは、ここでの肉体があるということなのです。だから危険も相当にありました。ただ、あまりにも危険な時は、この宇宙から離脱できるようになっていました。つまりここでの肉体を捨てるということです。私はそれができません、妹を置いて逃げるわけにはいかなかった、だから大人しくしていました。めちゃくちゃに言われたり、めちゃくちゃに妹がされても、命だけは、痛みだけは、そんなにないようにして来ました。でも、絶望を味合わせてしまったり、相当な恐怖も体験させてしまいました。
それが私は悲しかった、普通なら信じてしまう世界、その本当のことは、誰にも、言えないのです。
ロジエには伝えました。
本当の、神は、必ず最後に、呪いを解いて、みなさんを解放できます。

 

ですから、本当は、ロジエの最初の文章は、合っていました。
ただ、呪われたりはしないのです、痛いのです。
だから、なぜ今、助けてくれないの!!という時に、どうしようもない時も、あるのです。痛くて痛くて、声も出ないこともあるのです。
それでも、この宇宙に来ている大勢の神、善なる存在は、頑張っています。
でも、御霊は傷つくことはありません。
用意周到に、この計画はなされています。
もうすぐ、幸せになれる日が、みんなに来ます。
人に憑りついた、鬼、悪魔が離れていく日が。
みんな、鬼や悪魔だとわかっていて、悪いことだとわかっていても抗えない気持ちが、私たち神にはわかります。
感情は、揺さぶられます。
だから、許される。

 

でも、人の社会でそのような人をそのままにしていては、戦争でめちゃくちゃになってしまいます。
だから、精霊さんのお力を借りて、皆さんで守っていました。
本当は言えないことばかりで、後でロジエに伝えます。
書き記し、お伝えできることは、ここまでです。
創世の神さんは、呪われていても、元気です。大丈夫。だから安心してください。
物質はいつか、エントロピーで崩壊します。
でも、あなた方の御霊は物質ではないので、永遠です。

 

ロジエの兄、守護神より愛を込めて。

ありがとうございました。
お兄ちゃんは優しいです。
みなさんに、神様はやはりご苦労されていました。でも、死んじゃうこともあると知って、でもその御霊は傷つかないと知って、安心はしました。
一番の真犯人を封印したので、これからはそこに近づかないことにします。
これでいい?おにいちゃん。

 

それでいいです、大丈夫ですよ。あとは稲荷だけです。
稲荷の祓い方は、祓い串で神宮流に、イザナギの大神の祓詞を唱えないことです。イザナギを抜いて奏上してください。そしてお祓いです。榊の枝がいいです。垂はつけてくださいね。麻ひもで結びます。
兄より。

 

ありがとうございました。早速試します。
これからも、皆様のお幸せを願って。
ロジエ

soleil.et.rosier@gmail.com