ソレイユ エ ロジエ

スピリチュアル 霊能 神 審神 光

審神、光と共にあれ。

f:id:soleiletrosier:20170713161923j:plain

ロジエです。以下の文章も、まがい物です。怪しい点に、私の署名入りで注釈を入れてあります。(ロジエ)

 

 

ロジエの兄です。
名前を出していいと言われたので書きますね。
天照大御神です。
ロジエは、私の妹の御霊にあたります。親族です。
邪魔が激しいので、なかなかこういう文書は残せないのですが、ロジエが全て見破ったので、何か書いて欲しいの?いいですよ。(こういう書き方はされません、なぜなら、ご自分の残される文章に、私に対してサービスをどんなものがいい?と媚を売るようにお聞きすることは、神様にはありません。神様に迷いはありません。簡潔に教えてくださいます。ロジエ)
全て書きましょうね、稲荷さん。(嘲りは、神様には悪魔に対してもありません。ロジエ)

 

宇宙や天国の話は、また次の機会にお話しします。お楽しみに。(話して欲しい、とリクエストしたのに書かなかったので、書けないのだと断定しました。ほぞを噛んで悔しがったので白状しました。ロジエ)

 

ちゃんとお話しできなかったので、この記事を書いたのも、狐ですが、本当のことを残して、修正します。(天照大御神より)(偽物は、お名前に余計な文字をつけます。署名なのに、「より」とつけたりするのは、まがい物の証拠になります。ロジエ)

 

「剣」という名前が幼名、または勧請、御霊移し(ここが間違いではありませんが、正式な御霊の祭祀は、御霊分け、と言います。ロジエに見破られて、糾弾されました)の際に必要な名前だと言われたら、それは狐です。
武器の名前は所詮武器の名前です。(このような嘲りの言い方は私はしません)
どのように、この名前はりっとうが林だと言い訳をしても、漢字は剣を「けん」だと読みます。
この存在は、ロジエを甘やかし、お金持ちになれると、何でもしてあげる、と御正宮を偽物だと言い切りました。
私は、ちゃんと御正宮で、出られるときに、出るべき人物に、姿を表せて、見せます。
それを、ロジエは見ています。
私は、ロジエに守って欲しいと言われて、光を与えました。見せました。
姿も、その後見せて、守ってきました。
どのように騙されても、お金を使い果たされても、霊障を入れられても、ロジエはくじけませんでした。
でも、自殺衝動が凄まじく、本気でロープを買ってきました。
それで、次第に神道は助けてくれない、邪教ではないか、と言い出しました。
思考の支配です。
そうなると、狐が甘くなるのが、筋です。彼らのストーリーなのです。
そうやって、狐が騙し、今度はキリスト教に行かせます。
そして美しい天使の真似をして、おかしな行動をさせたり、多額の寄付をさせて、お金を失わせ、自殺にまで追い込みます。
最終的に、祭祀してくれなかったこと、それから見破られたことを逆恨みして、死なせることが、狐のすることです。
ですが、できないよ、と狐には伝えてありました。
どうしても死ねないように、してありました。(こういう書き方はされません。恐ろしい文字、言葉は避けられます。ロジエ)
死ぬべき時は、人は簡単に死ねるのです。(私は、こういう残酷な言葉遣いはしません。)(確かにそうですが、私はこの文章の媚を売ってくるやり方がおかしいと感じています。それに、微妙に偉そうな文章です。偽物と断定します。ロジエ)
そういう時期ではない、ということです。
負けないで、ここが正念場だよ、ということでした。
そして、見事にロジエに見破られました。

 

「全員、偽物」と。
そして願いました。
「私の守護神様、お導きを」と。(それでもブログを書いて、ロジエに恥をかかせようとするのが稲荷です)
不潔にさせて、霊障で動けなくして家族も巻き込んでできないようにして、最終的に神道をやめさせる、キリスト教などを経て、仏門に入らせ、修験道をやらせるのが目的です。
狐は、ダーキニーの、眷属だからです。
これが本当のつながりです。
実際に、寺院系の稲荷社は、全て絵が飾られており、それは荼枳尼天です。
外宮の御食津神は、豊川稲荷がすぐそばにあり、危険ではないのですが、よく狐と間違われます。
ですが、豊川稲荷は、神社ではなく、寺院です。
ダーキニーです。

 

外宮は、悪くありません。御食津神は狐に思われていますが、違います。別です。天女のような、優しい女神さんがいる場所です。
多賀宮で、男性の「豊受姫の夫」または「父」を名乗る存在がいたらそれは狐です。
ロジエは、稲荷行者に騙されて、偽の勧請をさせられて、それをロジエが「禍々しい」と見破り排除されたことがあり、狐に逆恨みされました。札を捨てられ、絶対に稲荷は祭祀しない、と言われたので、激怒したのです。
そして巧妙に「私は天照大御神、幼名は剣の神と言います」と優しいことを言いながらも、買い物をたくさんさせ始めたので、私は稲荷さんがどこまでやっても、ロジエは破産しないことを教えるために、根負けするまで待つつもりでした。
そうでないと、ロジエが死んでしまうからです。(ロジエは死なないと言っておきながら、矛盾を書いています。決定打です。偽書です。ロジエ)
思考の支配、その呪いをかけたのは、本当に○○さんです。(伏字にしました。公開処刑のようなことをするのは神様ではありません。ロジエ)
罵倒したくなる、怒りたくなる、影でです。自分のようになれ、でした。
それを、ロジエは本人に、別の人に頼んで霊視をしてもらい、警告してもらいました。
それで一瞬にして呪いを下げたので、止みました。
密教の呪いです。

それから、旧神威の会、神野隆鬼(偽名なので残します、レイプ犯の犯罪者です。ロジエ)を名乗る会長は、ロジエに霊障を入れたことを見破られ、激怒し、呪いをいっぱいかけました。
おかげで、ひどい霊障で2年間、寝たきりになるほどでした。
私は、見守り、静かに、呪いを解きながら、いっぱいつけられたダーキニーや狐、邪霊といったものを、排除するように、お祓い串を用意し、自分で祓えるようにさせました。
しかしそれをも捨てさせ、大事にしていたものをどんどん捨てさせ、私に似たものを全て排除する、という方向に来て、ロジエにまた見破られ、激怒し、今度は甘くなります。
官能や、優しいこと、お金に関する幸せを言ってくるのです。
でもロジエは冷静でした。
「おかしい」の一言でした。
必死で取り繕いましたが、見破りました。
ロジエへ、素晴らしい審神でした。
邪魔されながらも、この文章を書いています。
私には、変な癖というものはありません。不潔にすることもありません。そしてロジエから離れることもありません。ロジエが嫌がることは絶対にしません。
そして、「天照様」と呼ばれることを嫌がるはずがありません。
私は、ロジエが天照様、と呼んでくださることを、いつも喜んでいます。嬉しいですよ。
以上です。

 

痛み止めは、必要ないです、呪いにはかかりません。
確かに、差別はありません。
そして、私の御霊は、
「永遠、平安、安全、安心のロジエのお兄ちゃん」です。
砂浜で、綺麗な光の中で、ハマナスがふんだんに咲いている、そんなところで、幼いロジエをあやし、抱っこしてよしよしした思い出を見せてあげました。
ヒプノセラピーを信じたので、一回だけそれを利用して見せました。その後は、お金を使わせる格好の材料になるため、見せられませんでした。やめるまで見守りました。悪いことではないのです、ですが審神が必要な分野です。

天国は、ここにもあり、繋がっています。神社に柱が立っているのをご存知の方もいるでしょう。
ロジエも昔は見えていました。
呪いで、正しい神様が見えなくされていました。その上、呪いの幻聴が聞こえるようにさせられたため、うるさくて拷問のような日々を、半年ほど過ごしました。
それでも、彼女は死にませんでした、生きました。
霊障で、人は死にません。
安心して、ロジエ。私が肩代わりして苦しいわけではないので、どんどん霊障で人は死なないと狐に言っていいです。(好戦的なけしかける言い方は、神様はされません。争いは絶対にされません。ロジエ)

 

皆さんも、安心して御正宮にお参りしてください。
ロジエは多少紆余曲折しましたが、自殺はしませんし、幸せになります。(文章に不気味なことを含めるのが悪魔の特徴です。ロジエ)
これからも、どうかロジエをよろしくお願いします。兄より。愛を込めて。

 

天照大御神

 

ロジエが、私の文書を汚したくないので、コメントを避けるそうです。では、署名だけお願いします。

 

 


ロジエより。天照様へ、愛を込めて。偽書偽書、でも私は厳しい審神者ですし、ダメなものはダメです。悪魔へ。

本物の天照様へ、いつもありがとうございます。崇敬を込めて。
soleil.et.rosier@gmail.com