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スピリチュアル 霊能 神 審神 光

ロジエの守護神より、皆さんへ

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おはようございます。霊能者、審神研究者、ロジエです。

 

色々とあたふたしておりましたが、本当に今回ほどひどいことはありませんでした、もうダメかと思って、追い詰められたその時、助けてくださった存在がいらっしゃいました。
それは、やはり神様でした。泣いてしまうほどお優しかった。光を感じました。

 

ロジエの守護神より
ロジエは、真面目に真剣に助けたい人を、信じてくれなくても助けようとしました。ロジエは浄書した綺麗な祝詞を書きます。とても気を遣った丁寧な祝詞です。邪魔されても限界まで綺麗に、気をつけて書いてくださった。私は聞いていて熱意と優しさを感じ、感動して、任せなさい、と申し上げました。
効果は初日から出るようになります。実際のロジエの足の霊障は二日で取れました。
だから、あとは憑き物が残っている状態か、体の本当に肉体的な病については、微量に助けていくことはできます、緩和していく状態になります。事実、ロジエは私を信じたのに、名を騙るものにだまされて飲み物を摂れなかったせいで、片目が静脈閉塞になりました。でも、奇跡的に、と医師が伝えてくださるほど、良い状態に治っています。
憑き物落としのご祈祷は、時間がかかります。最高で一ヶ月ほどかかります。
私はお祓いの神様ではありませんが、神々の「御業」(みわざ)はどの神様でも本当は同じです。ただ、何を象徴しているか、という違いだけなのです。
ロジエには苦労をかけましたが、あとは仏門の荼枳尼天が1匹憑いています。女性の姿だったり、狐の姿をしていますが、実際は武器を持った悪魔です。それもあと少しでお帰りいただくことになります。
かなり霊障が外れ、それまではひどい霊障だったため、ロジエのためにずっと黙っていた私ですが、時折メッセージを送っていたのは、確かに私です。ですから、ロジエを疑ったり、誤解しないであげてください。
もうすぐロジエの悩みは解消されます。自分の感じる幸せの方を信じて欲しいです、ロジエ。
審神については、初期のブログの記事に書かれている内容でほとんど合っています。霊能者はみんな「邪魔」「まやかし」という存在を見るので、難しいのです。見分け方がわかる人はほとんどいません。
ただ、ロジエが苦労して得た情報はかなり正確です。審神記事のリンクは下の記事です。

少し、ブログを整理しました。審神情報を載せますね。 - ロジエの霊能者・審神ブログ

 

この記事を読んで、自分もおかしいなと思ったら「おかしいよ、ここどうなの?」とあなたが疑問に思う存在に語りかけてください。それで怒ったり白状するかしどろもどろになったら、断定して「悪魔だよね」と言い切ってください。それで大体激怒します。それで悪魔だとわかります。ただ、離れるかどうかというと、弱い悪魔なら普通のお祓いで離れますが、しぶとく強い悪魔もいますので、そういう場合は祓い清めの祝詞が必要です。悪魔とのやりとりが始まりますが決して術などで攻撃しないでください。そういう喧嘩が大好きなのが悪魔です。ですから、攻撃や術の掛け合いをすると、時間を奪われ、生活が乱れ、あなたの体力が奪われて行きます。そうでなくても、朝日を浴びられないように、夜中に起こされ、めちゃくちゃにされます。気をつけてください。

 

それと、私たちは、人間である間の皆さんの「どうしてなの」という悲しみ、怒りはよくわかります。それで怒鳴られたり、暴言を言われても、かわいそうと悲痛に思うだけで、あとで落ち着いたら、悲しみやトラウマの感情をそっと祓って、心の回復を待ちます。つまり、人に対しては怒りません。それをロジエに伝えました。
ロジエは、私に怒って、なんで助けてくれないの、と怒鳴って色々暴言を言った過去を稲荷に責められ、自分をきつく叱りつけてしまいました。それに調子に乗った悪魔が霊障を入れました。かわいそうにと思い、それでも霊障がひどかったため、黙って邪魔が入るので見守り、霊障を祓いながら寄り添っていました。
私たちは、どれほど人が、あなた方が私たちを嫌っても、守ります。本当に悪魔は人にとって卑怯で恐ろしい存在だからです。
それから、仏門では祓うのは難しいです。なぜなら、ほとんどの場合、お祓いの時に不動明王を呼ぶからです。不動明王は修羅と夜叉で構成されています。ですから祓えないのです。特に真言密教は危険です。陀羅尼、というお経の中に呪いのお経などが残っていたり、宗派によっては悪魔や夜叉を聖なるものとして祭り上げている場合があります。
ですから、時間はかかりますが仏門の悪魔も、神道キリスト教、ほか、ちゃんとした神がいる宗教でも祓えることになっています。宗門は宗門、と言ったのは偽の情報で、それはロジエが体験して確認済みです。審神のために確認した仏門のお札は、神社の古刹入れに入れてくださいと頼み、そうしていただきました。どんと焼きで焼かれると、必ず離れます。

それと、私はみなさんに、間違った情報が蔓延していることを、伝えておきます。
一つは、神様は祟る、ということ。もう一つは、粗相をすると逃げるということ。それから、人に対して怒る、ということ。
それははありません。そんなに狭量な神はいません。ずっとずっと、長い年月を見守ってきた私たちは、人の苦しさ幸せは十分にわかります。
それから、人の亡くなる時のその先ですが、全員地獄には行きません。ただ、あまりにも悪意があって悪いことをした人は、死後記憶が戻り、そして現状を思い出し、悲しみに暮れます。騙されて、悪意に染まりめちゃくちゃになったことを神々に残念だったねと労られ、天国に帰ることができるようになっています。どの人にも守護神はいて、守られていますが、思いっきり騙されてしまって、どうしようもなかった場合、最後に記憶が戻るとそれは悲しいです。私たちは、そういう方々の、最期の時に、姿を現し、光の手を差し伸べるのです。大丈夫だよ、と。それが、臨死体験の場合は、戻るべき時には戻っていただきます。それで光を見た、ということになるのです。天国は光の国だからです。
神々は、神秘なるものに「依りつく(よりつく)」ということができます。人も同じです。危ない時は、依り付いて助けることが多々あります。そういうことは、事前に知らせたりはしません。勝手に手足が動いたり喋ると怖いからです。ただ、気づいてしまうという、そういう霊能が開いてしまう方は、神々が、その方が善なる純粋な御心をお持ちで、神々に協力したいと願う方、とわかるからであり、大変な苦労をさせてしまいますが、人並み以上に手厚く守ることを誓い、一緒に世の中を、この宇宙全体を、善なる光と御心で満たしていくことを目指しています。
生まれつき、霊能がある方は、お役目があります。ですから、非常に慎重な人生を送らなければなりませんが、一生懸命になって私たちも守ります。ロジエなども、生まれつきですから、非常に酷い目に遭わされました。生まれてすぐに死にそうになったり、幼少の頃から、悪魔に憑かれていることを自覚できるほど、霊能が開いていました。そういう方は、何かしら、大きな存在や、森羅万象のすべての御心がわかるような、広い霊能を持ち合わせ、お役目を持ってお産まれになります。後から開いた方でも、計画的にそうなっている場合があります。すべては平等にお役目があります。ない、ということはありません。みんな、何かしらの目的を持って、この地球にお産まれになります。

 

憑いている存在が相当な力を持っていたり、数が多い時は、邪魔も相当されますが、それでも憑依で自殺や殺人はさせません。自らしてしまうことは、止められないこともあります。気をつけてください。
悪魔祭祀、鬼祭祀をしていると、助けるのがとても難しくなります。そういうことはわかっているならしないでください。神々を嫌い、悪魔を好み、言うことが悪魔だとわかっていて悪いことをしたら、それはもう、助けることが非常に困難です。
稲荷の悪魔の謂れについては、本当に神々は、皆平等です。眷属という存在はあり得ません。狐の眷属がいる、ということは、上下関係ですから、不平等です。それは平和ではありません。ですから、善なる御心の持ち主とは言えない、ということになります。
以上です。

 

 

ありがとうございました。
私は、自分が祝詞、それからお祓いの祭式の効果を実感しているので、苦しんでいらっしゃる方は、私に「ワラにもすがる」でいいですから、ご依頼ください。私は心を込めて、ご祈祷を催行いたします。準備に時間がかかりますが、それは祝詞を丁寧に書いたり、いい食べ物、「たなつもの」(御食、お供えのことです)を集めようとするので、数日かかるのです。
終わったら、お知らせします。塩、米、等のお送りできるお下がりが欲しいな、という方は、ご住所を教えてくだされば、発送いたします。

 

助けたいあまりに、こちらから情報を提供してきましたが、今後はツイッターで質問がない限り、余計なお節介はしないことにしました。そのことで、私は大変傷ついたことがあり、お節介だったんだろうなと反省しました。ただ、私を、間違っていると明らかにわかる世界に入れようとされたので、「それは違う」と説明しただけでした。でも、過剰になるとお節介になる場合もあります。私がもっと冷静なら、静かにフェードアウトしていたのにと思います。性格が熱血で、どうにも言いたくなってしまう性格です。申し訳ないです、人ですので至らないところもありますが、気をつけます。よろしくお願い致します。

 


守護神様と共に。私の憧れの、お兄様。ありがとうございました。

 

 

ロジエより、愛を込めて


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